昭和42年07月



7月1日長野市鶴賀中堰180-10にて平森典相(現取締役会長)が
協全商事(株)を設立ベルトコンベヤローラコンベヤの製造販売
並びに撰果場の撰果施設の製造販売を始める。


昭和43年07月


きのこ栽培設備用協全式自動カップクリーナ、チェーン
コンベヤの製造開始。

昭和45年07月

長野県経済連と販売契約を結ぶ。

昭和45年11月


業務拡張に伴い、長野市青木島町網島551番地に
本社工場を移転。


昭和46年03月


きのこ栽培設備用自動掻出機(CT-16型)、自動菌掻機(CB-16)
の製造開始。


昭和47年05月

きのこ栽培設備用1本用びん詰機(F-1型)、2本用びん詰機
(K-1600型)の製造開始。


昭和51年12月


きのこ栽培設備用16本ピストン式びん詰機(KP-16型)
16本スイング式びん詰機(KS-16型)製造開始。


昭和52年03月


きのこ栽培設備用送り込み付全自動びん詰機(KPA-50-2型)
製造開始。


昭和54年01月

生ごみ処理機(醗酵機)製造開始。


昭和55年08月


業務拡張に伴い、長野市稲里町中氷鉋435番地に
本社、工場を移転。


昭和57年01月


きのこ栽培設備用キャップ冠着装置協全式オートキャッパー
(KAC-2型)製造開始。


昭和61年07月

台湾台中懸へきのこ栽培機械の輸出。

昭和62年07月

きのこ栽培設備用、全自動金掻機(KAF-160型)製造開始。

平成02年08月

アメリカ合衆国ノースカロライナ州へきのこ栽培機械輸出。

平成03年07月

きのこ栽培設備用、全自動掻出機(KAS-2型)製造開始。

平成04年07月

きのこ栽培設備用、全自動掻出機(KAS-40000型型)製造開始。


平成06年12月

韓国へ、きのこ栽培機械輸出。

平成08年05月

きのこ栽培設備用、パレタイザー(KPT-2X2型)、コンテナー積み
下ろし機(KL-400型)製造開始。


平成13年01月

きのこ栽培設備用、袋分離機(KCM-5型)製造開始。

平成13年04月


泣宴Cブ・ファームとの共同で栽培ハウス土壌用蒸気消毒対応型
ミキサー開発着手。


平成13年08月

土壌用蒸気消毒対応型ミキサー(HSM型)製造開始



平成13年10月


明治乳業梶E信州トーヨー鰍ニ共同で、牛乳パック、
ヨーグルトなどの分離機の開発に着手。



平成14年11月

魚粉製造装置開発に成功


平成15年07月


カット野菜屑(レタス、ハクサイ、モヤシ・・・)の廃棄物処理
システムの開発に成功

平成16年05月


野菜屑リサイクルシステム一号機出荷

平成17年08月


ペーパースラッジの処理に蒸気消毒対応型ミキサー(HSM-2500)
採用される。